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2016年6月24日金曜日

ウォリスのライブは、とってもスペシャル

毎日新聞夕刊にご掲載いただきました〜っっっ。「絶賛の声多数」とか言われてます。ホントだよ!!!

去年のウォリスのライブを目撃した人は、分かってくれると思うけど、あれはちょっとスペシャルな体験だったよね。


以下、今度のツアーチラシに掲載させていただく、そんな皆さんの声をご紹介します。


全身から溢れるエモーションと鋭いリズムが塊となりステージから押し寄せてくるような、圧巻の体験だった。(大谷隆之/ミュージックマガジンより)

本当に歌いたいと主題を持っている人は強い、と痛感させられた。「ビリー・ホリディや昔のソウルも大好き」というのも充分に頷ける、そんな彼女の歌だった。(高橋道彦/CDジャーナルより)

ウォリス・バードのライブを見て、ぼくはぶっ飛んでしまった。感激してからだがぶるぶる震え、涙もこぼれ出てしまった。ウォリスの魂と心と頭とからだと声とギターとがひとつになって迫ってくるそのライブ・パフォーマンスは、どこまでも強烈で情熱的で、しかもほかに類がないもので、その世界の中にぼくはぐいぐい引き込まれていってしまった。(中川五郎/MIDI RECORD CLUBより)

感動というと簡単だが、実際他に言葉がない。凄すぎて悩みが起こるほどで、3日すぎた今でも悶々としていて、何故こんな凄い事が起こるのか、何に由来するのだろうかと思いがめぐる。(藤岡直樹/公式ホームページNoteより)

久しぶりに観た、とんでもなく規格外のヒューマン・ビイング。情熱、実力、才能、音感、リズム感、エトセトラ。全てにおいて、溢れてこぼれてる人物。(山口洋/公式ホームページの日記より)

まさに圧巻のひと言。ギターを自由自在にかき鳴らし、刺激的なまでに全力疾走する彼女が発するエネルギーは「現状を打破し、新しい自分になろう。今日この日を、自分らしく精一杯生きよう」という、彼女の多くの曲に込められているメッセージを全身で表現しているようだった。(山崎隆一/イントキシケイトより)


コメントの使用を快く許可してくださったライターの皆さん、編集部の皆さん、ありがとうございます。

というわけで、ウォリスのコンサートチケット、今夜24時から売り出しです。詳細はこちら。



PS
Toggeterでも、まとめを作った。こちら